庚申講
昔の暦に「庚申」という日がある
庚申の日には庚申講(こうしんこう)が行われた。
これは、道教の伝説に基づくものである。
人間の頭と腹と足には三尸(さんし)の虫(彭侯子・彭常子・命児子)がいて、いつもその人の悪事を監視しているという。

三尸の虫は庚申の日の夜の寝ている間に天に登って天帝に日頃の行いを報告し、罪状によっては寿命が縮められると言われていた。
そこで、三尸の虫が天に登れないようにするため、この夜は村中の人達が集まって神々を祀り、その後、
寝ずに酒盛りなどをして夜を明かした。
というわけで
庚申の三尸封祈祷をやります。
庚申一 3月27日(旧2月9日) 犬鳴きにて
庚申二 5月26日(旧4月10日) マルト工房(縁日フリマ25-27日)
・
・
5月に開催するフリマ希望のお方様はご一報ください。
三尸封の黒飴とかありますので(郵送可)
希望者はご連絡ください。
庚申の日には庚申講(こうしんこう)が行われた。
これは、道教の伝説に基づくものである。
人間の頭と腹と足には三尸(さんし)の虫(彭侯子・彭常子・命児子)がいて、いつもその人の悪事を監視しているという。

三尸の虫は庚申の日の夜の寝ている間に天に登って天帝に日頃の行いを報告し、罪状によっては寿命が縮められると言われていた。
そこで、三尸の虫が天に登れないようにするため、この夜は村中の人達が集まって神々を祀り、その後、
寝ずに酒盛りなどをして夜を明かした。
というわけで
庚申の三尸封祈祷をやります。
庚申一 3月27日(旧2月9日) 犬鳴きにて
庚申二 5月26日(旧4月10日) マルト工房(縁日フリマ25-27日)
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5月に開催するフリマ希望のお方様はご一報ください。
三尸封の黒飴とかありますので(郵送可)
希望者はご連絡ください。
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