卍庚申講

閻魔地蔵ラインの庚申講
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庚申講

昔の暦に「庚申」という日がある

庚申の日には庚申講(こうしんこう)が行われた。
これは、道教の伝説に基づくものである。

人間の頭と腹と足には三尸(さんし)の虫(彭侯子・彭常子・命児子)がいて、いつもその人の悪事を監視しているという。

三尸の虫は庚申の日の夜の寝ている間に天に登って天帝に日頃の行いを報告し、罪状によっては寿命が縮められると言われていた。
そこで、三尸の虫が天に登れないようにするため、この夜は村中の人達が集まって神々を祀り、その後、
寝ずに酒盛りなどをして夜を明かした。


というわけで
庚申の三尸封祈祷をやります。

庚申一 3月27日(旧2月9日) 犬鳴きにて
庚申二 5月26日(旧4月10日) マルト工房(縁日フリマ25-27日)
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5月に開催するフリマ希望のお方様はご一報ください。

三尸封の黒飴とかありますので(郵送可)
希望者はご連絡ください。
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徒然なるままにYoはひぐらし

もうすぐ、6回目となる閻魔地蔵ラインの展示が始まる。

始めた頃を振り返ると、奇跡のようだ。

何かにとりつかれたように、ギャラリーに予約を入れた3年前のあの日

なぜか不思議な義務感に駆られて、始めた泥棒市。

仏さんが、「一度始めたら、何があっても3年はやり通せ」

というので、

いっぱい反省して、いっぱい謝って、いっぱい感謝して

やり続けた3年間....

振り返ると、名残は尽きない。

次回の「入浴」は、今までの集大成になると思う。

たくさんの人に見に来て欲しいなぁ。

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Sharing all the world

お釈迦さんが、愚かな僕に教えてくれた。

奪い合い、争うより

分け合い、喜び合う方が楽しい


今日、チャンキーさんの紙芝居見てきた。
なんだか感動して、
帰りのTAXIのおっさんに
ストーリーを語ったんだけど、
空振り三振☆
感動を共感するのは難しいでおますなぁ。


告知
次回の閻魔地蔵ラインは
6月26日(月)から7月8日(土)です
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イマイマジンin(sasayabu)

無事に会期終了しました

関係者各位に御禮☆


次回は七夕ですよ☆
ささやぶで逢いましょうね
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さよならこんにちわ



2月25日
明日は最終日。。。
さみしいなぁ。

春夫さんともお別れです

よるの7時くらいに何かあるかも☆

来て見てちょうだい☆
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